疲れている日は、楽しさだけで決めにくい

予定そのものが嫌ではなくても、体力が残っていない日は判断が重くなります。行ったら楽しいかもしれない気持ちと、休みたい気持ちを同時に扱う必要があります。

余力を予定の前に見えるようにする

Iku? は、期待値だけでなく体力・時間・翌日の負担も判断材料にします。行くなら納得して行く。休むなら必要な休みとして選ぶ。そのための5問です。